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15%OFFセール開催中!(オンラインストア限定) 1/8 24:00まで

2012.01.06 Friday

新春オンライン限定企画として不定期的にゲリラセールを開催します!なんと通常価格よりも15% OFFにて対象商品をご提供させて頂きます。


新春ゲリラセール第1弾 1/8 24:00まで

【対象商品】
2台目のパソコンとして重宝。どこにでも連れてって!「ネットブックパソコン」(再生モデル)

LENOVO S10-03 日本語版

販売価格 ¥28,800が15% OFF
なんと!¥24,480!!
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COBY NBPC 1023 日本語版

販売価格 ¥23,800が15% OFF
なんと!¥20,230!!
→詳細を表示



※再生モデルは一度出荷されたものが初期不良等でメーカーに返品になり、不良個所のパーツを交換して再出荷されたものです。そのため本体は新品そのものですが箱は再利用のためテープが剥がされた跡などがあります。




気軽に音楽を楽しめる「MP3プレーヤー」
パソコンからMP3やWMAファイルをUSBケーブルを使って転送すれば、気軽に音楽が楽しめます。MicroSD(またはMicroSDHC)カードが別途必要です。マイク内臓でボスレコーダー機能も備わっていますので、会話の録音も可能です。


販売価格 ¥3,500が15% OFF
なんと!¥2,975!!
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災害の備えは今すぐに!「ダイナモラジオ」
こういった商品は災害が起こってからは手に入りません。非常用のバッグに入れておけば安心です。ラジオ・懐中電灯・非常用サイレン・ケータイ充電機能などのオールインワン商品です。


販売価格 ¥3,980が15% OFF
なんと!¥3,383!!
→詳細を表示(ブルー)
→詳細を表示(ピンク)




人気のケータイ電話!「SAMSUNG 821SC」から2色限定
フィリピンでも日本でもそのまま使える(SIMフリー)SAMSUNG製の携帯電話821SCから2色限定で特別価格でご提供!SoftbankのSIMを持っていれば、そのままSoftbankケータイとしても使用できます。


販売価格 ¥8,800が15% OFF
なんと!¥7,480!!
→詳細を表示(黒)
→詳細を表示(シルバー)




その他ゲリラセール商品一覧はこちらでチェック!

HIROKIM STOREオンラインストアだけのセールです!見つけた方は超ラッキー!ご利用ください!!

posted by: Store Manager | STORE NEWS | 16:13 | comments(0) | - |

食べログのニュース

2012.01.06 Friday

また気になることができました。

なんでも、食べログというサイトがあって、そこのランキングなどを操作している人たちがいるらしい。とテレビがそういった業者や食べ物屋を責めていました。一般の人をだます行為だということでした。

なんだか違和感を感じました。

テレビ局がやっているレストラン紹介や商品紹介なんて、情報操作や嘘が多分に含まれているものです。「まずい」ものも「おいしい」といい、人気がなくても「人気がある」と放送する。どういう基準で選ばれたのかすら不明なことは多々あります。
かたや番組の中でスポンサーの商品を紹介しているのに、この商品を売っている会社が当番組のスポンサーですと言わずに、口コミのように商品を勧めていたりします。
テレビ局がやっていることは、根拠や正当性をいちいち視聴者に報告などはしていませんが、それで済まされています。
他人がやっていることに対して公正な態度を訴える前に、ちょっと考える必要はないでしょうか。報道は担当者や部署が違うので、非難できるというわけでもありません。

テレビも政治家もスポンサー商売だとは思いますが、なれ合い度合いが強くなると、公正さは維持できなくなってきます。
五十歩百歩、目くそ鼻くそを笑う、そんな言葉が忘れられているような今日この頃です。


正しいグループ分けと責任の所在
路肩に駐車している車があって、それをよけながら自転車が車道の中の方を走っている、こんな光景を見て後ろを走っている車が「危ない自転車だ」と自転車に対して文句を言う。

グループで分けて責任を考えるのであれば、車に属する人たちが最初に路肩に駐車をしている同属の車の行為に対して、同じ責任を持たなければなりません。むしろ自転車に対して謝ることが筋になります。
他の人がやっていることだからと、同属の責任を考えないと政治家やテレビ局のようなことになります。部署が違うからといっても、他人が見れば同じテレビ局だろ?となります。政治家に関しても「他人の政策を責めても」同じ民主党だろ?となります。自分及び同属を律した上で、他人を非難するような価値観が育つといいのではないかと思います。

posted by: Store Manager | MANAGER DIARY | 16:06 | comments(0) | - |

あけましておめでとうございます

2012.01.04 Wednesday

新年あけましておめでとうございます。2012年を迎え、今年1年の期待と不安が混じっているような感覚を覚えています。1年が終わったばっかりでなんとなく気が抜けてしまった感じもありますが、本日から営業開始ですので切り替えていかなければなりません。

さて、HIROKIM STOREでは、今年1年の販売計画が進んでいます。昨年の様々な販売の結果を考慮して軌道を修正しながら進めていければと思っています。

年末から新年にかけて、少し時間がありましたので、初詣風景を見てきました。やっぱり日本のお正月気分を味わうのであれば、一度は眺めておきたい光景です。浅草に行ってみましたが、すごい人でした。さみしい日本の新年もこういった場所では、活気があって新年らしく思います。


さて、ここからは新年早々の日本の世相についてのつぶやきを書いてみたいと思います。

凧をつくろうと…
さて今年改めて驚いたことに小さな小売店でそろわないものが多くあるなということです。きっかけは凧をつくろうと思ったことでした。昔からある、ごみ袋と竹ひご、凧糸で作るアレです。
三軒茶屋で竹ひごを探しましたが、どこの雑貨店でも売っていませんでした。昔はすぐに売っているお店があったような気がします。なんと竹ひごを買うためだけに、ホームセンターや、東急ハンズまで行かなければならない状況になっていることに驚きました。
さらに凧上げ用の凧糸、どこで売っているのでしょうか。おまけにポリ袋などは環境にやさしい白っぽい半透明の袋ばかりになってしまい、黒いポリ袋などは見当たりません。白っぽいカサついているような半透明袋じゃ、使えません。
燃やしても大丈夫な素材ばかりで、エコになっているのに、この国では自宅の庭でごみを燃やすことすら文句を言われてできないのだから不思議です。
こんな状況ですべて揃えるまでに1日がかりで、凧をつくる時間がありませんでした…。
インターネットが便利となり、なんでもインターネットでは売っていますが、欲しい瞬間には手に入りません。昔のように近所にある雑貨屋さんや、学校の近くにある駄菓子屋さんでなんでもそろった時代が、本当に良かったなと感じます。


的屋はいいのか…
今年は暴力団排除条例が施工されたので、的屋(出店)が全くなくなるのかと思っていたら、警察官の横でいっぱい出ていました。共存している不思議な光景です。老若男女問わず一般の人々も大いに利用していました。すべてが暴力団直営ではなく、ワンクッションかませているのかもしれませんが、あれはあれで大衆に支持されているものの一つなのかもしれません。効率と儲けを考える民間企業であれば参入しない業界でもあります。そもそもあんな条例は的外れなんです。

世論を形成しているかのような教養を身につけた学のある世代の矛盾点というのは多々あるものです。存在するはずの汚いものが見えなければよいという発想は危険です。水洗トイレの先に何があるのかを考えずに文明だといっているのと同じです。日本の文化となっているものが、どのような変遷をたどってきたのかを認識することも学のある世代の人たちに必要かもしれません。またそういう人々は年齢を重ねただけで偉そうに振る舞い始める傾向があるように思います。

日本では現在ヒステリーのように単にうるさい人たちが多すぎて住みにくい国を自分たちで形成してしまっている感があります。その傾向は女性の方が顕著なのではないかと感じます。女性化している日本人男性も視野の狭さの点でその傾向があります。目指していることは自分と異なるものを自分の目の前から消し去るための論争というだけのことです。そこを認識しないと世論でもなんでもないことを世論だと勘違いする人々が増えてしまいます。


危険なものに触れること
先ほど述べたことにも共通していますが、最近の悪い風潮として危険なものを遠ざけるというものがあると思います。
学校においても、はさみを使う、ナイフを使うに始まり、火を使う、包丁を使うなどの行為において、安全性の確保が求められます。登り棒が腐食していたら登らせない、木の枝が折れて危ないから木登りはさせない、もし問題が起こったらそれを管理している人の責任と言われてしまいます。よく考えれば筋違いの話ですが、どういった人たちがこんなことを恥ずかしもなく主張するのかということを考えてみて下さい。
自分の子供が腐った木に登って木が折れることも考えられない子供だったことを恥ずかしく思ったり、自分が子供に何も教えてあげられてなかったことを反省するのであれば理解できますが、最近はそうはならないようです。
私が子供のころは壊れていたり腐っているのを知ってて、それでも面白がって遊んでいました。けがしても当たり前だったように思いますし、母親にも「馬鹿だね、あんたのせい」と言われて終わりでした。

危険な物を遠ざけるという傾向は法律などにも見えます。生肉が危ないから遠ざける、たき火が危険だから禁止する、暴力団が危ないから排除するなど、キリがありません。
こんなに危険なものを遠ざけている国は珍しく、世界の常識ではありません。おかげで日本人は世界で通用しません。レイプの多い国に行ってミニスカートで歩く日本人が結構います。
自分の身は自分で守るものですし、自分の生き方は自分が判断するものです。はっきり言うと生肉を食べようが、その人の勝手です。
危険なものに触れていないから危険なものがわからない人が育ってしまうのではないかとも感じます。どれくらい腐っているか、まだ食べられるかという感じは経験でしか勉強できません。カビだらけの発酵食品を食べる際に経験のある人は自分の判断で食べますが、経験のない人は自分ではどうしたらいいのかわかりません。危険だからという理由で触れさせないということは、そういう人をつくるという行為に他なりません。危険なものと分かっているから人は注意をするのです。機械の歯車に手を突っ込むバカはいません。
注意力散漫な人に危険が及ばない様な社会にするのははたしてよいことでしょうか。何かにぶつかりそうになると勝手にコンピュータの動きで止まる車。人間の動作ではない動きが、かえって後続の車に危険な思いをさせないでしょうか。

最近では普通の恰好をした人が突然犯罪を起こします。スーツを着ていれば日本人は安心します。いきなりそういう人が人を切りつけたりすると、防ぎようがありません。そうなると危険なものを遠ざける人々はスーツを禁止し始めなければなりません。
ビニール袋だって顔を覆えば相手を窒息させられますし、お酒だって体に危険なものになりえます。どこまでが危険でどこまでが危険ではないかということは、結局紙一重のものでしかありません。それをだれが何らかの理由で区別しているだけです。そこには世論を操作する人々の存在もありますが、基本的には個人的な理由で主張している域を出ません。

よく見てみれば私たちの生活は危険なものの上に成り立っています。原発にしろ、食べ物にしろ、見て見ぬふりをしているだけで本当は危険なものが結構あります。
今年はテレビでも学校のPTAでも、もっともらしいことを言う人を、まず疑ってみると面白いと思います。

posted by: Store Manager | MANAGER DIARY | 13:29 | comments(0) | - |

フィリピンダイジェスト 1月号配布開始

2011.12.29 Thursday

2011年12月29日

お客様各位

本日よりフリーマガジン「フィリピンダイジェスト(Philippine Digest zine)」2012年1月号の配布が始まります。フィリピン人の生活に役立つ情報が毎回掲載されておりますので、おすすめの雑誌です。



商品に同梱配布されますので、お手元に届きましたらお読みください!なおフィリピンダイジェストは配布数に限りがありますので予めご了承ください。


Philippine DigestはIPC WORLD 刊のフリーペーパーです。




※2011年4月から英語版・タガログ語版ニュースはこちらのページで記事が更新されますのでご覧ください。

posted by: Store Manager | STORE NEWS | 14:05 | comments(0) | - |